塗装屋さんで独立する。

Q.そのために必要なことは?

「職人の会式」なら、年商1億円を達成できます。

 はじめにお断りをしておきますが、日本建築塗装職人の会は、通常のFCシステムやノウハウ指導講師、マーケティングコンサルタントとは大きく異なります。

 なぜなら、日本建築塗装職人の会が提唱する「職人の会式 塗装店経営」とは、これまで700社以上を経営成功に導いてきた原理原則に忠実な「塗装店経営法」であり、その上で、『職人の会加盟店様が、地域密着型の住宅塗装直販事業で年商1億円を達成する』という結果にコミットしているからです。

 そして、日本全国に存在する腕の良い優良な塗装工事店様の経営を支援することで、建築塗装業界の健全発展のために貢献していこうと考えているからです。

あなたも『職人の会式 塗装店経営』で、地域で長く愛される塗装店経営を、明日から始めませんか?

塗装店経営指導者
日本建築塗装職人の会 会長

職人の会の理念・ビジョン

◎理念:地域に根付く職人仕事と日本の心を守る
◎ビジョン:建築業界の健全発展を実現する
◎加盟店の経営方針:施工力・受注力、そして地域社会との融合
◎経営者の行動指針:敬愛・礼節・夢・実行

職人の会では、腕の良い職人さんが「健全堅実経営」に取り組むことが、
塗装業界の健全発展に繋がっていくことだと考えています。

独立後には、こんな経営課題が発生するのをご存じですか?

以下の項目をよく覚えておいてください。
  • お客様を集める集客が難しい・・・
  • 相見積で契約が難しく、契約できても利益が出せない・・・
  • 塗装店のサービススタイルは業種的に「カスタム・オーダーメイド(個々のお客様に合わせた提供方法)」なので、クレームが発生しやすい・・・
  • お客様満足度を高めようとすれば原価が高くなり、利益を出そうとすれば手抜きをしなければならず、経営そのものが難しい・・・
  • 施工工程が長いため塗装職人を育成するのが難しい・・・
  • 仕事ができれば職人は独立を志すため、社員の定着が難しい・・・
  • 不人気業界なので人手が集まりにくく、来ても、今どきの子は昔と違って根性が無く仕事が長続きしない・・・

上記の経営課題は、実は、誰が行っても必ず起きるものなのです。そこであらかじめ、対策を準備しておくことが必要となるのです。

塗装店の経営課題を解決する「職人の会式」3ステップ

 塗装店の経営課題を解決するためには、以下の3ステップに継続的に取り組んでいくことが大切です。

<ステップ1>経営戦略

経営課題解決のための1つ目は「塗装店の経営戦略」をマスターすることです。

塗装店の経営戦略とは?

  1. 集客
  2. 営業
  3. 商品サービス
  4. 人材採用
  5. 技術者育成・組織づくり
  6. 経営管理(管理会計・資産形成も含む)

です。
これらをマスターすることで、誰でも塗装店経営は安定化させることができるのです。

<ステップ2>経営哲学

塗装店の経営課題を解決する2つ目は、「経営哲学」を身につけることです。

「経営哲学」を身に着けるためには、以下の2点を繰り返し考え続けることから始めます。

  1. 経営者自身の仕事観(なぜ、この仕事を行っているのか?)
  2. 経営者自身の人生観(どのような人生を生きていくのか?)

 そして、それらを会社の経営理念・ビジョンへと具体的に落とし込み、1人ひとりの社員と共有していきます。

 そうすることで、社員職人さんも社長についてきてくれるようになり、会社は一致団結していきます。

そして、経営者も社員も成長していき、多くの人たちから信頼を得られるようになり、お店が成長していき、仕事が増えていくようになります。

<ステップ3>実践

塗装店の経営課題を解決する3つ目は、実践です。継続的に実践してこそ成果を上げることができます。

 しかし、継続的な実践が一番難しいものです。

そこで、職人の会では、一人ひとりに合った目標と課題に取り組んでもらうプログラムを組み、加盟店様の業績向上を支援しています。

だから、「職人の会式」は誰もが成長を実現できるというわけです。

経営課題解決の基本的手法は、お分かりいただけましたでしょうか?次は「職人の会式 塗装店経営法」を紹介します。

職人の会式 塗装店経営法(TM)

1.塗装店の最強チラシマーケティング

 日本建築塗装職人の会では、「エリアマーケティングストラテジー(地域マーケティング戦略)」の中核部分にチラシを位置づけており、塗装店の集客を支援しています。

 そのうちの1つの媒体がチラシであり、2005年に青木忠史会長が開発して以来、なんと15年以上の間、日本全国で反響を獲得し続けているまさに「奇跡のチラシ」です。

 2020年、反響率は3,000分の1以下(高い反響を得ている方では1,000分の1台という実績もあります。)

 あなたも職人の会に入会することで、この軌跡のチラシを活用することが可能です。

(本チラシの商標権(C)は日本建築塗装職人の会が有しており、複製や類似チラシを制作することは法的処罰の対象となります。尚、退会後は本チラシを活用することは一切出来ません)

2.職人の会式-塗装店ホームページパッケージ

日本建築塗装職人の会では、重要な「集客手段」として、①チラシ ②ホームページ ③店舗&現場ブランディング ④顧客マーケティング を位置づけています。

 しかし、ホームページは集客だけではなく「会社づくりにも大きな影響を与えるツールである」と考えています。

 そのため、職人の会本部では、加盟店様ごとの個性を正直にホームページで表現するためにも、WEB制作会社等に委託するのではなく、独自開発のホームページパッケージを職人の会本部内で内製化し、加盟店1社1社の健全発展を支えております。

(本WEBサイトの商標権(C)は日本建築塗装職人の会が有しており、複製や類似ホームページを制作することは法的処罰の対象となります。尚、退会社も本WEBサイトを活用することは一切出来ません)

3.職人の会式-店舗&現場ブランディングプロデュース

「職人の会式 塗装店経営法」では、お客様との全ての接点を魅力的に表現するため、

◎店舗(内装・外装)
◎現場
◎作業車

などを一貫性を持たせてプロデュースしています。
 また、和風店舗というブランディング戦略も、職人仕事を魅力的に表現する演出の1つです。

 また『職人の会式』は、全ての加盟店が統一されたイメージを表現するのではなく、それぞれの加盟店様が自社の好みや自社のカラーによって、スタイルを選べる点が良いと、多くの加盟店様から支持をいただいております。

(本販促物の商標権(C)は日本建築塗装職人の会が有しており、複製や類似販促物を制作することは法的処罰の対象となります。尚、退会社も本販促物を活用することは一切出来ません)

4.経営支援システム「繁盛親方-DX」

 工事店はえてして、どんぶり経営と揶揄されやすい業界です。

しかし、「職人の会式」を活用すれば、700社以上の塗装店経営を成功に導いてきた経営コンサルティングスキームから誕生した「経営支援システム-繁盛親方-DX」を活用できるので、誰でも容易に健全堅実経営を実現していくことができるようになります。

繁盛親方-DXを活用することによるメリットの一部を紹介すると・・・

◎仕事が切れなくなる!

◎安定経営が実現できるようになるため、職人を雇用し続けることができるようになる!

◎原価を抑えることができるようになり、利益が残るようになる!

◎毎年のデータが蓄積していくため、年々、経営の実力が高まっていく!

 この、経営支援システム「繁盛親方-DX」は職人の会の加盟店様であれば誰でも活用できるものですが、事務員さん1人以上の活躍をしてくれる大変優れたサービスです。

 最後に、加盟店様の実際の声をお聞きください。

加盟店の声

加盟店の声と実績(2019年度版)

発足当時紹介ビデオ(2006年度版)

あなたも『職人の会式 塗装店経営』を実践して、

地域で1番愛される塗装工事店をはじめませんか?

無料独立相談窓口<9:00-17:00>
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